売れ筋2
☆東京名器物語☆
おそらく日本でもっとも売れたオナホールでしょう。
もしかしたら一度ぐらいはその名前を聞いたことがあるかもしれませんね。
オナホール愛好家達の間では「東名」の名で親しまれています。
ロングランヒットを叩き出しているだけあって、その使用感は折り紙付き。
なかなかの締まり具合で、かつ締まり具合を調節しやすくなっているので、バツグンに気持ちいい!
適度な長さもGood!
値段も3000円前後で購入することができるので、手頃とまではいきませんが、それなりに安いと思います。
ただ難点がありまして・・・それは匂いです。
素材の独特な匂いが少し気になるかもしれません。
☆ゲルトモ☆
筆者個人的に一番オススメしたいオナホールが、このゲルトモです。
ゆる系オナホールの代表格とも言えるゲルトモは、その使いやすさが魅力です。
伸縮性のある素材なのでバツグンの耐久性を誇るほか、素材の匂いやべたつきもほとんどありませんので、使用後の不快感が無いのも良いですね。
穴の深さも14センチと、日本人にとってベストなサイズですね。
☆名器の品格☆
もしご予算5,000円以上で検討されているのであれば、この「名器の品格」をオススメします。
どうやら5年もの年月をかけて作られた至高の一品だそうで、
その使用感は徹底的にリアルにこだわっています。
立派な木箱に入っているので、一見するとアダルトグッズには見えませんので、そのまま置いても安心(?)ですね。
もちろん、木箱の中身を開けなければの話ですが・・・
